郵船トラベル株式会社の採用・求人情報ページ

旅を動かし、ビジネスを支え、まだ見ぬ感動を届ける。
海外出張、団体旅行、クルーズ、音楽・美術の旅まで。日本郵船グループのネットワークと半世紀を超える旅行業の経験を活かし、ビジネスと観光の両面から世界への移動を支える旅行会社です。
Our Message
郵船トラベル株式会社は、日本郵船グループの一員として、法人向けの海外出張・赴任・視察・研修旅行から、海外団体旅行、クルーズ、音楽・美術をテーマにした観光旅行まで幅広く手がける旅行会社です。会社としては1994年4月設立ですが、その前身は1955年に設立された国際旅行公社までさかのぼります。長年にわたり海外渡航を支えてきた経験を背景に、現在では旅行業だけでなく、各国航空・船舶会社の代理店業、損害保険代理店業、両替業も展開しています。 特に強いのが、法人旅行と業務渡航です。航空券やホテル、ビザの手配だけでな
郵船トラベルの仕事には、企業の海外出張を支える日もあれば、数十人規模の海外研修旅行を一から組み立てる日もあります。クルーズ旅行を案内する仕事や、海外のオペラ・コンサート、美術館を巡る旅を企画する仕事もあります。

たとえば法人旅行なら、「この日までに現地へ到着したい」「複数都市を効率よく回りたい」「参加者全員の航空便を揃えたい」といった条件を整理し、航空券、ホテル、現地移動、ビザなどを組み合わせます。団体旅行なら、企業や団体の目的を聞き、研修、視察、交流、表彰旅行などに合う旅程を提案し、手配から添乗まで一貫して関わることもあります。

観光旅行なら発想はまた変わります。「一度はクルーズで世界を巡りたい」「本場の劇場でオペラを観たい」「美術館をじっくり巡りたい」といった、お客様の強い目的から旅行を組み立てます。

仕事の種類は違っても共通しているのは、ただ予約を取るのではなく、「この渡航をどうすればより良くできるか」を考えることです。企業の重要な出張も、人生の記憶に残る旅行も、その裏側には一つひとつの正確な手配があります。

郵船トラベル株式会社
仕事内容・特徴

本社 / 営業所所在地
本社
東京都千代田区
営業所
静岡1店舗/愛知2店舗/大阪1店舗/兵庫1店舗/広島1店舗/福岡1店舗
社員数
213
男女比
男性
40%
女性
60%
平均年齢
39
業態の特徴
募集型企画
受注型企画
手配旅行
ホールセラー
その他
事業範囲
国内旅行
海外旅行
インバウンド
事業内容
個人旅行
団体法人
教育旅行
業務出張・渡航
スポーツ
イベント・エンタメ
バスツアー
着地型・地域創生
クルーズツアー
ブライダル
OTA・Web系
システムベンダー

郵船トラベル株式会社
採用・募集中の求人一覧

雇用形態
勤務地

郵船トラベル株式会社
事業・仕事内容を知る

事業内容・強みは?
郵船トラベルは業務渡航手配(全社の売り上げの8-9割)を中心に取り扱う旅行会社です。

業務渡航手配以外にクルーズ等の一部の観光旅行の取り扱いもしています。

【業務渡航手配】

法人に所属するお客様の海外出張や赴任、視察に関わる予約手配、またその他定期的なレポートの提出や緊急時のお手伝い等トータルサポートを行っています。

【観光旅行】

一般のお客様向けにクルーズ、ディズニー・クルーズ、音楽・美術の旅、感動への旅など、郵船トラベルならではの高品質な旅行を提供しています。
仕事内容・こだわりは?
郵船トラベルの仕事は、職種によってかなり表情が変わります。法人営業なら企業の海外出張や研修について相談を受け、旅行企画なら旅程を考え、手配担当なら航空券やホテルを確実に押さえます。添乗では実際にお客様と一緒に現地へ行き、予定通り旅行が進むよう支えます。

法人の海外団体旅行を例にすると、最初は担当者との打ち合わせから始まります。「海外拠点を視察したい」「社員研修として現地企業を訪問したい」「参加者が交流できる時間もつくりたい」といった目的を聞き、日程、予算、人数を整理します。

そこから航空便やホテルを調べ、現地オペレーターと連絡を取り、訪問先、移動、食事などを組み合わせます。団体だからこそ、1人分ではなく参加者全員が無理なく動ける旅程にすることが重要です。空港からホテルまで大型バスが必要なのか、食事会場に全員が入れるのか、海外サプライヤーとどこまで調整するのかまで考えます。

さらに、自分が企画した旅行へ添乗することもあります。机の上で作った旅程を自分で現地まで運営し、お客様の反応を直接見る。企画・営業・手配・添乗を分業だけで終わらせず、一つの案件を最初から最後まで見届けられることが、この仕事の面白さです。
仕事の価値・やりがいは?
郵船トラベルが支えている旅行の中には、企業にとって重要な仕事そのものに関わる渡航があります。海外出張で重要な商談へ向かう人、海外赴任で新しい生活を始める人、視察で次の事業につながる情報を探しに行く人。その人たちが安心して目的に集中できるよう、移動や滞在を裏側から整える仕事です。

団体旅行ではまた違うやりがいがあります。何か月も前から企業担当者と打ち合わせを重ね、参加者数十人分の航空便やホテルを手配し、現地の視察先やレストランまで調整する。そして出発当日、自分がつくった旅程で実際に人が動き始める。旅行が無事に終わり、「今回お願いしてよかった」と言ってもらえたとき、それまでの細かな準備が報われます。

観光旅行なら、お客様の人生の楽しみに直接関われます。長年憧れていたクルーズに乗る、好きな音楽家の公演を海外で聴く、世界の美術館を巡る。そうした強い目的を持つ旅は、記憶に残る時間になります。

郵船トラベル株式会社
会社・人の魅力を知る

どんな会社?どんな経営者?
郵船トラベル株式会社は1994年4月設立、資本金2億7千万円。株主は郵船ロジスティクス株式会社100%で、日本郵船グループの旅行会社として事業を展開しています。観光庁長官登録旅行業第1267号を取得し、2026年4月1日現在234名が働いています。

ただし、会社の歴史そのものは1994年から始まったわけではありません。1955年に前身の国際旅行公社を設立し、1959年には日本郵船の支援を受けて郵船航空サービスへ。1994年に旅行部門を分社し、現在の郵船トラベルが誕生しました。海外渡航を扱ってきた経験は半世紀を超えています。

企業理念では、日本郵船グループの一員として、高い情報力と高品質なサービスによって旅行業に新しい価値をつくり、社会へ貢献することを掲げています。そのうえで「お客様第一主義」「健全経営」「環境経営・社会貢献」「人材育成」を4本柱とし、誠意・創意・熱意を持って仕事へ向き合うことを大切にしています。

安定したグループ基盤の上で、旅行会社として専門性を磨き続ける。その両方を持っている会社です。
会社の雰囲気 社風は?
役職者に対しても「さん付け」で呼びあえるような会社です。

若手社員や中堅社員は部署を越えた横のつながりをつくり、いきいきと働いています。

常に最新の世界情勢を把握する必要があり、オフィス内でのコミュニケーションは盛んに行われています。

女性社員の比率が高くライフイベントを通じて長期間に渡り働きやすい職場環境です。
求める人物像はどんな人?
1.他者とのコミュニケーションを楽しめる方

2.グローバルな視野を持ち、成長したい方

3.柔軟な思考で問題解決に取り組める方

4.チームワークを大切にし、協力して業務に取り組める方

5.新しいチャレンジに前向きに取り組む方
こんな人はミスマッチ?
旅行会社という言葉から、「海外へたくさん行ける華やかな仕事」を想像している人は、実務とのギャップを感じるかもしれません。海外へ添乗する機会があっても、その前には航空券、ホテル、参加者情報、現地移動、訪問先など膨大な準備があります。

また、決められた作業だけを繰り返したい人にも合いにくい仕事です。団体旅行では人数や目的が案件ごとに違い、海外出張では急な変更が入ることもあります。「前回と同じ」で進められないことが多いため、自分で考えて次の方法を探す必要があります。

確認を面倒に感じる人も苦労します。海外旅行では、名前の1文字や日付の間違いが大きなトラブルにつながることがあります。企画力や営業力だけでなく、最後まで正確にやり切る力が必要です。

一方で、予想外の変更があっても「ではどうすれば行けるか」と考えられる人には、毎回違う案件を動かす面白さがあります。

郵船トラベル株式会社
キャリア・制度の魅力を知る

キャリアステップ 評価制度は?
郵船トラベルでは、一つの旅行案件を通じて複数の力を伸ばすことができます。今回の海外団体旅行の仕事なら、法人への提案営業、旅行企画、航空券やホテルの手配、海外サプライヤーとの交渉、添乗まで一貫して経験できます。

最初は既存の知識を使いながら案件に入り、経験を重ねるほど担当できる範囲が広がります。お客様の要望を聞くだけだった段階から、自分で行程を組み、現地と交渉し、旅行当日は添乗員として参加者を案内する。そこまで一連の流れを経験すると、旅行全体を見る力が身につきます。

会社全体に目を向ければ、海外業務渡航、団体旅行、クルーズ、音楽・美術旅行など複数の専門領域があります。海外出張のプロになる道もあれば、法人団体旅行の企画に強くなる道、クルーズやSIT商品へ専門性を広げる道もあります。

昇進・評価制度の詳細は公表されていませんが、今回の募集では経歴や経験を考慮して給与を決定し、昇給年1回、賞与年2回を設定しています。
どんな教育 研修制度がある?
企業理念では「人材育成」を経営方針の4本柱の一つに掲げ、グローバルな視野を持つ人材の育成に力を入れています。旅行業は制度や航空事情、渡航条件が変わり続ける仕事だからこそ、入社後も知識を更新することが欠かせません。

実務では、これまでの旅行業界経験を活かしながら、社内のノウハウや担当分野の知識を学んでいきます。団体旅行なら、法人への提案方法、見積もり、航空券やホテル手配、現地オペレーターとのやり取り、添乗まで、実案件を通して理解を深めます。

特に企画から添乗まで関われる仕事では、机上の知識だけでなく実体験が増えていきます。自分で考えた旅程を現地で動かしてみると、「ここは移動時間をもう少し取ったほうがいい」「このレストランなら団体でも動きやすい」と次の提案へ活かせる感覚が身につきます。

旅行業務の経験を持つ人が、さらに企画・営業・現地対応まで守備範囲を広げたいときに、実践的な経験を積みやすい会社です。
福利厚生 働く環境は?
福利厚生や勤務条件は募集職種によって異なりますが、現在の海外団体旅行職では、月給24万円~35万円、昇給年1回、賞与年2回。経歴・経験を考慮して決定し、通勤費・残業代は別途支給されます。入社後6か月間は契約社員となり、その後正社員登用となる採用条件です。

勤務時間は9:00~17:30または9:30~18:00で、所定労働時間は7.5時間。週休2日制の土日休みで、祝日、夏季休暇5日、年末年始休暇、慶弔休暇、リフレッシュ休暇などがあります。

社会保険を完備し、通勤費は月5万5,000円まで支給。現在の募集勤務地である神保町本社は駅直結で、ビル内には休憩スペースもあります。

旅行業界で経験を積みながらも、平日の仕事と休日のメリハリをつけやすい勤務体系です。特に法人旅行は企業の営業日に合わせて動くため、土日祝休みを基本にしながら海外旅行の専門性を磨きたい人にも選択肢になります。
郵船トラベル株式会社
働き方コラム

郵船トラベル株式会社
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郵船トラベル株式会社
採用メッセージ・お役立ち情報

日本郵船グループの安定感と、旅行会社の面白さを両方持つ。
郵船トラベルは、郵船ロジスティクス100%出資の日本郵船グループ企業です。会社として1994年に設立され、前身を含めれば1955年から海外渡航を支えてきた歴史があります。

グループには日本郵船、郵船ロジスティクス、郵船クルーズなどがあり、海外では米国、香港、シンガポールにも関連会社があります。旅行会社単体では得にくいグローバルネットワークを背景に、法人旅行、業務渡航、クルーズなど幅広い事業を展開できることが強みです。

一方で、仕事そのものは大きなグループ企業だから決められたことだけをする、というものではありません。海外団体旅行では、お客様ごとに内容を考え、自分で企画し、海外サプライヤーと交渉し、必要なら現地まで同行します。

安定した基盤の上で、自分の知識やアイデアを旅行という形にできる。旅行業界で長く働きながら、企画や営業の面白さも失いたくない人にとって魅力のある会社です。
旅行のプロとして、次に任される仕事を増やしていく。
郵船トラベルには、法人旅行、海外出張、海外赴任、団体旅行、クルーズ、音楽・美術ツアーなどさまざまな仕事があります。最初からすべてを経験するわけではありませんが、会社の中に複数の専門領域があることは、長く旅行業界で働くうえで大きな強みになります。

海外団体旅行なら、まず自分のこれまでの経験を使いながら、法人営業、企画、現地手配、添乗まで対応できる力を増やしていく。航空券手配に強かった人が法人営業を覚えることもあれば、企画経験を持つ人が海外サプライヤーとの交渉や現地対応まで広げることもできます。

経験が増えるほど、「この国なら任せられる」「この規模の団体なら相談したい」と周囲から頼られる場面が増えていきます。旅行業界は知識と経験がそのまま価値になる仕事だからこそ、積み重ねた時間が無駄になりません。

企業理念でも人材育成を経営の柱とし、グローバルな視野を持つ人材を育てることを掲げています。

旅行業界で経験を積んできたからこそ、次はもっと企画に関わりたい。法人旅行のプロになりたい。海外との交渉や添乗まで守備範囲を広げたい。そんな次のキャリアを考えられる会社です。
旅行会社の仕事で、日本のビジネスを支える。
旅行会社と聞くと、観光ツアーを思い浮かべる人が多いかもしれません。郵船トラベルが長く強みにしてきたのは、もう一つの旅行である「業務渡航」です。企業の海外出張、赴任、視察、研修などを支え、お客様が現地での目的に集中できるよう移動や滞在を整えています。

海外出張をする人にとって、旅行そのものが目的ではありません。商談を成功させる、海外拠点を立ち上げる、現地企業を視察する、新しい技術を学ぶ。そのために確実に現地へ到着する必要があります。

そこで旅行会社の専門性が活きます。航空便を調べ、必要なビザを確認し、ホテルを手配する。急な日程変更があれば便を取り直し、現地事情に変化があれば最新情報を届ける。表には見えにくくても、一つひとつの手配が企業活動を支えています。

「旅行が好き」という気持ちに加えて、ビジネスの役に立つ仕事がしたい人には、観光旅行だけではない旅行業の面白さを知れる会社です。
企画して、手配して、現地まで。自分の旅を最後まで見届ける。
海外団体旅行の面白さは、一つの案件を自分で育てていけることです。最初は企業や団体の担当者に「どんな旅行にしたいですか」と聞くところから始まり、日程、人数、予算、目的を整理して旅程を考えます。

提案が決まれば、航空券、ホテル、バス、レストランなどを手配し、海外の現地オペレーターとも連絡を取ります。参加人数が多ければ、全員が同じ便に乗れるのか、ホテルの部屋数を確保できるのか、レストランに一度に入れるのかまで確認します。

そして旅行当日、自分が企画したツアーへ添乗することもあります。数か月前にはパソコンの中にしかなかった旅程で、本当に何十人ものお客様が海外を移動していく。その様子を現地で見届けられることは、企画から添乗まで関われる仕事ならではです。

帰国したときに担当者から「無事に終わってよかった」「参加者から評判が良かった」と言ってもらえる。営業だけ、手配だけでは味わえない、最初から最後まで担当したからこその達成感があります。
神保町で働く。本とカレーとコーヒーがある、知的なビジネス街。
郵船トラベルの本社は東京都千代田区神田神保町2丁目。都営三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線の「神保町駅」A4出口直結で、徒歩約1分です。九段下、水道橋、御茶ノ水、大手町も近く、複数路線を使って都内各方面へ動きやすい勤務地です。

神保町といえば、まず本の街です。古書店が集まる神田古書店街を中心に、出版社、大学、研究機関が集まり、街全体に落ち着いた知的な空気があります。2026年には全国130の古書店が集まる「全ニッポン古本博覧会」が初開催され、秋の「東京名物 神田古本まつり」も長く街の風物詩として親しまれています。2026年2月には神田古本まつりが「ふるさとイベント大賞」の大賞を受賞しました。

ランチの定番はカレーです。本社のすぐ近くには欧風カレー ボンディ 神保町本店があり、少し歩けばさぼうる2もあります。今日はカレー、明日は喫茶店というように、昔から続く店を巡るだけでも毎日の昼休みに楽しみができます。

午後に少し気分を変えたいなら、かふぇ あたらくしあでコーヒーを飲むのも神保町らしい過ごし方です。仕事帰りに本を探したい日は、三省堂書店 神田神保町本店や東京堂書店 神田神保町店へ。旅行、海外、ビジネス、語学など仕事につながる本にもすぐアクセスできます。

集中して勉強したい日には、LEAGUE神保町のようなコワーキングスペースも徒歩圏です。旅行業務取扱管理者や語学の勉強をしたい人にとって、仕事終わりに学べる場所が身近にあります。

神保町は昔ながらの古書店街を残しながら、周辺では都市機能の更新も続くエリアです。千代田区内では複数の市街地再開発事業が進められ、神保町周辺も大手町・九段下・御茶ノ水といった都心エリアに囲まれています。

「神保町で働きたい」「千代田区の旅行会社求人を探している」「海外旅行や法人旅行に関わりたい」という人にとって、通勤の便利さだけでなく、ランチや本、街歩きまで楽しめる勤務地です。

郵船トラベル株式会社
採用に関するよくある質問

郵船トラベル株式会社はどんな旅行会社ですか?
どんな事業を行っていますか?
旅行の企画から添乗まで関われますか?
日本郵船グループで働くメリットは何ですか?
どんな人が郵船トラベルに向いていますか?

郵船トラベル株式会社
会社概要

会社名
郵船トラベル株式会社
所在地
東京都千代田区神田神保町2-2 ミレーネ神保町ビル
代表
代表取締役社長 河野 俊明
設立日
1994年(平成6年)4月1日
従業員数
203名 [2023年4月1日現在]
資本金
2億7千万円

郵船トラベル株式会社
就職・採用について

郵船トラベル株式会社への転職・就職ならレジャリストにお任せください! 旅行会社勤務歴20年以上の旅行業を熟知したキャリアアドバイザーが、親身かつ内定が出るまでしっかりサポートするので、他の媒体から応募するよりも「内定率」が高いのが強みです。 郵船トラベル株式会社の仕事内容や職場環境をしっかりと理解・把握しているので、適切な求人を案内することができます。 郵船トラベル株式会社への就職・採用をご検討の方は、ぜひレジャリストよりご応募ください。