株式会社 旅工房の採用・求人情報ページ

旅を売るだけじゃない。ひとりひとりの「行きたい」を、旅のかたちに。
オンラインの便利さと、人だからできる提案力を組み合わせる。約100か国の海外旅行から法人出張、団体旅行、インバウンドまで、旅の可能性を広げるトラベル・コンシェルジュ・カンパニーです。
Our Message
株式会社旅工房は、「今よりもっと、旅が好きになる。」をコンセプトに、海外旅行を中心としたさまざまな旅を届けている総合旅行会社です。 特徴は、インターネットで気軽に旅行を探せる便利さと、旅行先に詳しいスタッフへ相談できる安心感を組み合わせていること。オンラインだけですべてを完結させるのではなく、「もう少し滞在を長くしたい」「この都市も一緒に回りたい」「初めて行く国なので相談したい」といった一人ひとりの希望に、トラベル・コンシェルジュが応えています。 扱うのは個人向けの海外ツアーだけではありません。企業の
旅工房は1994年4月18日に設立され、2017年には株式上場を果たしました。現在は東京証券取引所グロース市場に上場する旅行会社として、個人旅行、法人旅行、インバウンド、海外ネットワークを活かした事業を展開しています。

会社が掲げる行動指針には、「自ら考え、自ら行動し、自ら創り出す」「丁寧・親切・迅速な対応を心がける」「日本という概念にとらわれず、常に世界へという視点を持つ」といった言葉があります。

旅行会社の仕事では、正確に手配することはもちろん大切です。でも、それだけでは旅工房らしい仕事にはなりません。

お客様が本当に求めているものは何か。もっと良い旅程はないか。この人なら、どんな過ごし方を喜んでくれるだろう。

一歩踏み込んで考えるからこそ、「相談してよかった」と思ってもらえる旅になります。

オンラインで効率よく予約できる時代だからこそ、人が関わる意味をもっと大切にする。旅工房は、テクノロジーと人の力を組み合わせながら、これからの旅行会社のあり方をつくっています。

株式会社 旅工房
仕事内容・特徴

本社 / 営業所所在地
本社
東京都豊島区東池袋
営業所
大阪府大阪市中央区
社員数
79 人
業態の特徴
募集型企画
受注型企画
手配旅行
ホールセラー
その他
事業範囲
国内旅行
海外旅行
インバウンド
事業内容
個人旅行
団体法人
教育旅行
業務出張・渡航
スポーツ
イベント・エンタメ
バスツアー
着地型・地域創生
クルーズツアー
ブライダル
OTA・Web系
システムベンダー

株式会社 旅工房
採用・募集中の求人一覧

雇用形態
勤務地

株式会社 旅工房
事業・仕事内容を知る

事業内容・強みは?
旅工房の事業は、大きく「個人旅行」「法人旅行」「インバウンド・海外事業」へ広がっています。

個人旅行では、約100か国の海外旅行を扱い、方面ごとに専門知識を持つトラベル・コンシェルジュがお客様の希望に合わせて旅行を提案します。自社サイトなどオンラインで旅行を探せる便利さを持ちながら、必要な人には電話やメールで人が相談に乗る。このオンラインと人を組み合わせた仕組みが大きな特徴です。

たとえば、サイトに掲載されているツアーをそのまま販売するだけではありません。

「ホテルをもう少し便利な場所に変えたい」「2都市ではなく3都市回りたい」「ハネムーンなので少し特別なホテルに泊まりたい」といった相談に合わせて、旅程そのものを組み替えていきます。

法人旅行では、企業、官公庁、学校法人などを対象に、国内外の業務渡航や団体旅行を支えています。海外出張、研修旅行、報奨旅行、社員旅行だけでなく、国際会議、展示会、学会、コンサートなど、専門的な手配が必要になる案件にも対応しています。

そして海外から日本を訪れるインバウンド旅行にも取り組んでいます。国内から海外へ、海外から日本へ。その両方を扱えることが、総合旅行会社としての幅につながっています。

旅工房の強みは、「商品数が多いこと」だけではありません。

旅行先を知る人がいる。お客様の希望を聞く人がいる。航空券やホテルを正確に手配する人がいる。それぞれの専門性をつなぎ、一人ひとりに合った旅をつくれることが強みです。
仕事内容・こだわりは?
旅工房には、旅をつくり、お客様へ届けるまでのさまざまな仕事があります。

トラベル・コンシェルジュは、お客様の希望を聞きながら旅行を提案します。商品企画では、どんな国へ、どんな旅をつくれば喜んでもらえるかを考えます。法人部門では、企業や学校などから依頼を受け、出張や研修、団体旅行を組み立てます。

その後ろでは、航空券やホテルを手配する人、査証の手続きを支える人、旅程表をつくる人、料金や請求内容を確認する人、Webサイトを運営する人、会社全体を支えるバックオフィスのメンバーが動いています。

どの仕事にも共通するのが、「旅を最後まで成立させる」という役割です。

旅行は、商品を販売した瞬間に終わる仕事ではありません。

予約した航空券が正しいか。ホテルの日程や人数に間違いはないか。ビザは必要ないか。旅程表は分かりやすいか。出発前に伝えておくべき情報はないか。

小さな確認を積み重ねて、初めてお客様が安心して旅へ出発できます。

また、旅工房では効率だけを追うのではなく、人にしかできない提案を大切にしています。

24時間予約できるオンライン販売システムを強化する一方で、複雑な相談やこだわりのある旅行にはトラベル・コンシェルジュが応える。予約を便利にする部分はテクノロジーへ任せ、人だからこそ価値が出る部分に力を使う考え方です。

「丁寧・親切・迅速」を大切にしながら、その人にとって本当にいい旅は何かを考える。その姿勢が、職種を越えた仕事のこだわりです。
仕事の価値・やりがいは?
旅行の仕事には、必ずその先に楽しみにしている人がいます。

仕事を頑張った自分へのご褒美に海外へ行く人。家族で久しぶりの旅行へ出かける人。ハネムーンで初めてヨーロッパを訪れる人。仕事の大切な商談で海外へ向かう人。学校生活の思い出として研修旅行へ出発する学生。

旅の目的は一人ひとり違います。

だからこそ、自分が手配した航空券やホテル、自分が考えた旅程が、誰かの人生の大切な時間につながっていることを実感できます。

お客様と直接話す仕事なら、「すごく楽しかったです」「またお願いしたいです」という言葉をもらえることがあります。裏側を支える仕事でも、自分が正確に準備したからこそ、予定通りに旅行が進みます。

また、仕事をするほど世界に詳しくなることも、この業界ならではです。

ヨーロッパの鉄道事情を覚える。アジアのホテルに詳しくなる。北米の航空路線が分かる。ビザや入国条件を理解する。

昨日まで知らなかったことが、次の日にはお客様を助ける知識になる。

「旅行が好き」という気持ちが、少しずつ仕事として通用する専門性に変わっていくことも、大きなやりがいです。

株式会社 旅工房
会社・人の魅力を知る

どんな会社?どんな経営者?
旅工房は1994年設立。30年以上にわたって旅行業界で事業を続け、2017年には東京証券取引所へ上場しました。現在はグロース市場に上場しています。

代表取締役社長は小林祐樹氏です。監査法人や海外勤務、M&Aアドバイザリー企業などでの経験を経て、2025年9月に旅工房の代表取締役社長へ就任しています。

現在の旅工房が掲げる経営の考え方には、「集中と効率で、未来を切り拓く。」という言葉があります。重点領域へ経営資源を集中し、効率を高めながら価値を生み出していく姿勢を明確にしています。

一方で、旅行会社として昔から変わらない部分もあります。

それは、「お客様一人ひとりの満足」を追求することです。

旅行の販売方法が店舗からWebへ変わっても、お客様が旅に期待する気持ちは変わりません。だからこそ、便利なシステムと人による細やかな対応を組み合わせる。

時代に合わせてやり方を変えながら、旅行会社として大切な部分は残す。そんな会社です。
会社の雰囲気 社風は?
旅工房は自分から動くことを大切にしている会社です。

「自ら考え、自ら行動し、自ら創り出す。」

旅行の仕事では、毎回同じ答えがあるわけではありません。

お客様の要望も違えば、行き先も違う。航空便が変わることもあれば、希望していたホテルが取れないこともあります。

そんなとき、ただ指示を待つのではなく、「別の便ならどうだろう」「こちらのホテルなら条件に合いそう」と考えて動くことが求められます。

もちろん、一人ですべてを解決するわけではありません。

旅行先に詳しい人へ相談する。航空券の手配に詳しい人に確認する。法人案件なら営業と手配担当が情報を共有する。

旅行は、多くの人が関わるチームの仕事です。

また、旅が好きな人が多い会社だからこそ、休憩時間に「あの街よかったよ」「次はここへ行きたい」と旅行の話になることも自然な風景です。

仕事で得た知識が自分の旅行に活き、自分で旅した経験が次の仕事に活きる。旅行好きにとって、興味をそのまま仕事につなげやすい会社です。
求める人物像はどんな人?
向いているのは、相手の話を聞きながら「その人にとって何が一番いいか」を考えられる人です。

旅行の希望は、人によって違います。

予算を優先したい人。ホテルにこだわりたい人。たくさん観光したい人。ゆっくり過ごしたい人。

自分の好みを押しつけるのではなく、相手が何を求めているかを聞き取ることが大切です。

また、丁寧な確認ができる人にも向いています。

旅行では、名前のスペル、出発日、便名、ホテル、人数、料金など、一つひとつの情報が重要です。華やかなイメージの裏側には、地道で正確な作業がたくさんあります。

そして、知らないことを知るのが好きな人。

世界情勢、航空会社、ホテル、ビザ、現地事情など、旅行業界では常に情報が動きます。すべてを覚えてから働くのではなく、仕事をしながら一つずつ知識を増やしていく姿勢が大切です。

旅行が好き。人の話を聞くことが好き。細かな確認が得意。誰かのために準備することが苦にならない。

そんな人ほど、自分の強みを見つけやすい会社です。
こんな人はミスマッチ?
旅行会社の仕事には、予約内容の確認、データ入力、見積書や旅程表の作成、電話やメール、請求確認、現地への問い合わせなど、細かな業務がたくさんあります。

お客様が楽しく旅行できるのは、その地道な仕事がきちんと行われているからです。

そのため、細かな確認が苦手だったり、「確認するより早く終わらせたい」と考えてしまう人には向かない部分があります。

また、旅行業界は予定変更が起きる仕事です。

航空便が変更になる。天候で予定が変わる。現地事情によってサービスが使えなくなる。

そんなとき、「予定と違うから無理」と止まるより、「ではどうするか」を考える必要があります。

変化を負担と感じる人より、状況を整理しながら次の方法を探せる人のほうが馴染みやすいでしょう。

株式会社 旅工房
キャリア・制度の魅力を知る

キャリアステップ 評価制度は?
旅工房には、個人旅行、法人旅行、商品企画、予約・手配、インバウンド、バックオフィスなど、旅行を支えるさまざまな仕事があります。

そのため、自分の専門分野を深めることも、旅行会社全体の仕事へ視野を広げることもできます。

たとえば個人旅行なら、特定の国や地域に詳しいトラベル・コンシェルジュとして専門性を高める道があります。

法人旅行なら、航空券やホテルの手配知識を身につけたうえで、企業の出張や研修、MICEなど複雑な案件へ仕事を広げることができます。

バックオフィスや手配の仕事でも、旅行会社の業務全体を知ることで、チームをまとめたり、より難しい案件を支えたりする役割へ成長できます。

旅行業界では、「経験年数」だけでなく「どんな旅行を扱ってきたか」がその人の強みになります。

ヨーロッパなら詳しい。

航空券なら任せてほしい。

法人出張なら相談してほしい。

そんな得意分野を一つずつ増やしていくことも、キャリアアップの形です。
どんな教育 研修制度がある?
旅工房では、旅行先に精通したスタッフの専門性や接客力を強みにしており、商品企画力やトラベル・コンシェルジュの接客力・対応力を高めるための教育研修にも取り組んでいます。

旅行の知識は、資料を読むだけでは身につきません。

実際に航空券を手配する。ホテルについて調べる。先輩がお客様へどんな提案をしているかを見る。問い合わせへ対応する。そうした実務の積み重ねによって、自分の引き出しが増えていきます。

募集によっては、入社後に経験豊富な社員が実務をサポートする体制もあります。分からないことを確認しながら、少しずつ会社独自の業務フローや旅行手配の進め方を身につけられます。

海外研修の機会もあり、実際に現地へ行って学ぶことも旅行会社ならではです。

ホテルの立地、街の雰囲気、空港からのアクセス、観光地までの距離。

自分で見てきた情報は、その後お客様へ説明するときの説得力にもつながります。
福利厚生 働く環境は?
働き方や待遇は職種によって異なりますが、現在の求人では土日祝休みの完全週休2日を基本とし、年間休日121日、夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休業、育児休業などが用意されています。

勤務時間は職種によって異なりますが、本社勤務の募集では9:30~18:30など、日中を中心とした勤務形態もあります。

育児との両立を支える制度として、育児休暇のほか、時短勤務など複数の働き方が用意されています。

旅行会社らしい福利厚生として、旅行社員割引制度もあります。

自分で旅を楽しむことは、単なる休日の過ごし方ではありません。

実際に航空会社を利用する。ホテルに泊まる。現地を歩く。旅行者として感じた「ここが便利だった」「ここは少し分かりにくかった」という経験が、仕事でお客様へ提案するときに役立つことがあります。

観光産業健康保険組合の契約スポーツ・レジャー施設などを利用できる優待制度もあり、仕事とプライベートの両方を大切にしながら働ける環境づくりが進められています。
株式会社 旅工房
働き方コラム

株式会社 旅工房
採用アルバムをみる!

株式会社 旅工房
採用メッセージ・お役立ち情報

旅が好き。その気持ちが、誰かの「行ってよかった」に変わる。
旅行が好きだから、旅行会社で働いてみたい。

その気持ちは、旅工房で働く大きな入口になります。

でも、仕事を始めると、旅行の見え方は少しずつ変わります。

自分ならどこへ行きたいかではなく、「このお客様なら、どんな旅がいいだろう」と考えるようになるからです。

初めてヨーロッパへ行く人なら、移動が複雑すぎないほうがいいかもしれない。記念日の旅行なら、ホテルを少し特別にしたほうが喜ばれるかもしれない。子どもと一緒なら、移動時間を短くしたほうが負担が少ないかもしれない。

旅行者として持っていた知識に、仕事としての視点が加わっていきます。

そして出発後、無事に旅行を終えたお客様から「楽しかったです」と言ってもらえる。

自分が行った旅ではないのに、自分のことのように嬉しい。

誰かの思い出づくりに参加できる。それが、旅行会社で働く面白さです。
オンライン時代だからこそ、「人に聞きたい」がなくならない。
今は、スマートフォンがあれば航空券もホテルも自分で予約できます。

だから、「これから旅行会社は必要なくなるのでは」と思う人もいるかもしれません。

でも実際に旅行を探していると、迷う瞬間があります。

「この乗り継ぎ時間で大丈夫かな」「初めて行く街だけど、どのエリアに泊まればいいんだろう」「2か国を一度に回るなら、どんな順番がいいんだろう」。

情報が多いからこそ、自分だけでは決めきれないことがあります。

旅工房が大切にしているのは、そこに人が入ることです。

目的地について詳しいトラベル・コンシェルジュが話を聞き、その人に合った旅を考える。必要ならツアーをアレンジする。

一方で、すぐに予約したい人にはオンライン予約システムを用意する。

人か、デジタルか。

どちらか一つを選ぶのではなく、それぞれが得意なところを組み合わせる。旅工房が続けている「ハイブリッド」な旅行販売の考え方です。

旅行業界でこれから働くなら、対面接客だけでも、Webだけでもない。

人とテクノロジーの両方を知ることが、自分の強みになっていきます。
個人旅行だけじゃない。企業の挑戦も、学校の思い出も支えている。
旅工房という名前を聞くと、海外ツアーを販売している会社というイメージが強いかもしれません。

実際には、仕事の舞台はもっと広がっています。

海外へ出張する会社員の航空券を手配する。

企業の研修旅行をつくる。

社員旅行を企画する。

国際会議へ参加する人たちの移動を支える。

学校の研修旅行を手配する。

コンサートやイベントに関わる団体の移動を組み立てる。

法人旅行では、旅そのものが企業活動や学びを支えるインフラになります。

たとえば海外出張なら、楽しい観光旅行とは違い、「この時間までに現地へ着かなければならない」という明確な条件があります。

そこで必要になるのは、ただ安い航空券を探すことではありません。

乗り継ぎ時間、変更条件、渡航先、現地スケジュールまで考えて、確実に仕事が進む旅をつくる。

旅行の知識が、そのまま誰かのビジネスを支える力になります。

旅行会社には、「思い出をつくる旅」だけでなく、「仕事を成功させる旅」もあります。

その両方を経験できることが、総合旅行会社で働く面白さです。
世界を知るほど、自分の仕事の引き出しが増えていく。
旅行会社では、昨日覚えたことが今日の仕事に役立ちます。

航空会社の新しい路線。

現地で人気が出てきたホテル。

入国条件。

空港から市内までの移動方法。

おすすめの観光地。

旅行商品を扱うたびに、知らなかった世界が自分の中へ増えていきます。

最初は「ハワイが好き」「韓国によく行く」「ヨーロッパに憧れている」というところから始まってもいい。

仕事を続けているうちに、「この地域なら任せてください」と言えるものができてきます。

旅工房では、地域ごとに専門性を持つトラベル・コンシェルジュが旅行を提案する仕組みを大切にしています。

広く浅く知るだけではなく、自分の得意な国や地域を持つ。

お客様から「そこへ行くなら、あなたに相談したい」と思ってもらえる。

旅行が好きという気持ちを、自分にしかない専門性へ変えていける仕事です。
池袋で働く。サンシャイン60から、世界の旅につながる毎日。
旅工房の本社があるのは、東京都豊島区東池袋。池袋のランドマーク、サンシャイン60の8階です。JR池袋駅から徒歩圏内で、東京メトロ有楽町線「東池袋駅」も利用しやすく、都内各方面から通勤しやすいエリアです。

池袋は、百貨店や大型商業施設が集まる街でありながら、オフィス、劇場、公園、書店、カフェなども充実しています。特に東池袋はサンシャインシティを中心に商業・業務機能が集まり、少し歩くと落ち着いた街並みも残っています。豊島区では池袋駅周辺や東池袋エリアのまちづくり・都市更新も継続して進められています。

ランチはサンシャインシティの中だけでも選択肢が豊富です。今日はさっと食べたい、今日は同僚とゆっくり話したい。その日の予定に合わせて店を選べます。少し気分を変えたい日は、東池袋のKAKULULUや、IKE・SUNPARKにあるEAT GOOD PLACEまで歩くのもいいでしょう。

コーヒー好きなら、東池袋駅近くのRULE COFFEE&ROASTERSへ。仕事前や休日にも立ち寄りたくなる、街に馴染んだコーヒーショップです。

本を探したい日は、サンシャインシティ内のくまざわ書店 サンシャインシティアルパ店が身近です。池袋駅方面まで歩けば三省堂書店 池袋本店もあり、仕事帰りに旅行書や語学の本を探すこともできます。

少し場所を変えて作業したいときには、同じサンシャイン60内にサーブコープ 池袋サンシャイン60があります。東池袋には池袋コワーキングスペースFORESTもあり、ビジネスエリアとしての使いやすさも感じられます。

仕事が終われば、サンシャインシティで買い物をしたり、水族館や展望施設へ立ち寄ったり、池袋駅周辺で食事を楽しんだり。少し歩けばハレザ池袋や南池袋公園方面まで行けます。

「池袋で働きたい」「東池袋の求人を探している」「旅行会社のオフィスで働きたい」という人にとって、毎日の通勤だけでなく仕事終わりまで楽しみやすい勤務地です。

朝は池袋へ通勤し、オフィスでは海外の航空券やホテル、世界各地の旅行について考える。窓の外には東京の街が広がり、そのデスクから世界中の旅へつながっていく。

旅行会社で働く日常を想像しやすい場所です。

株式会社 旅工房
採用に関するよくある質問

旅工房はどんな旅行会社ですか?
どんな仕事がありますか?
旅行業界未経験でも応募できますか?
海外旅行が好きなことは仕事に活かせますか?
どんな人が旅工房に向いていますか?

株式会社 旅工房
会社概要

会社名
株式会社 旅工房
所在地
東京都豊島区東池袋3-1-1サンシャイン60 8階
代表
小林 祐樹

株式会社 旅工房
就職・採用について

株式会社 旅工房への転職・就職ならレジャリストにお任せください! 旅行会社勤務歴20年以上の旅行業を熟知したキャリアアドバイザーが、親身かつ内定が出るまでしっかりサポートするので、他の媒体から応募するよりも「内定率」が高いのが強みです。 株式会社 旅工房の仕事内容や職場環境をしっかりと理解・把握しているので、適切な求人を案内することができます。 株式会社 旅工房への就職・採用をご検討の方は、ぜひレジャリストよりご応募ください。