株式会社オールの採用・求人情報ページ
Our Message
自分が考えた企画が、海を越えて誰かの旅になる。
株式会社オールは、2007年の創立以来、中央アジアを中心とした海外旅行の現地手配を手がけてきたランドオペレーターです。カザフスタンから事業をスタートし、現在はウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタンなどへネットワークを広げています。
私たちが扱うのは、決まった商品をそのまま販売する仕事ではありません。
「サマルカンドの歴史をもっと深く味わえるツアーにしたい」
「まだ日本では知られていない景色を旅の目的地にできないか」
「テレビ番組の取材
中央アジアに詳しくなくても、旅行業界が初めてでも構いません。
入社後は約3ヶ月を目安に、業務の流れや地域の知識を基礎から学びます。手配職ならExcel・Wordなどの基本研修から始め、先輩のオペレーションを見ながらOJTへ。営業職も、いきなり一人で新規開拓へ向かうことはありません。
営業先は、大手旅行会社をはじめとする既存取引先が中心。飛び込み営業ではなく、相手の企画や要望を聞きながら「このルートなら面白い」「この時期ならこんな体験を組み込める」と提案する仕事です。
現地を知るため、中央アジアへ足を運ぶ機会もあります。営業では担当や状況により年4回ほど海外へ行くケースもあります。
写真や資料で見ていた街を実際に歩き、現地の人と話し、その経験を次の企画へ生かす。
旅行が好きなだけでは終わらない、「旅をつくる側」へ進みたい人を待っています。
入社後は約3ヶ月を目安に、業務の流れや地域の知識を基礎から学びます。手配職ならExcel・Wordなどの基本研修から始め、先輩のオペレーションを見ながらOJTへ。営業職も、いきなり一人で新規開拓へ向かうことはありません。
営業先は、大手旅行会社をはじめとする既存取引先が中心。飛び込み営業ではなく、相手の企画や要望を聞きながら「このルートなら面白い」「この時期ならこんな体験を組み込める」と提案する仕事です。
現地を知るため、中央アジアへ足を運ぶ機会もあります。営業では担当や状況により年4回ほど海外へ行くケースもあります。
写真や資料で見ていた街を実際に歩き、現地の人と話し、その経験を次の企画へ生かす。
旅行が好きなだけでは終わらない、「旅をつくる側」へ進みたい人を待っています。
株式会社オール
仕事内容・特徴
本社 / 営業所所在地
本社
神奈川県横浜市中区
社員数
7
人
業態の特徴
事業範囲
事業内容
株式会社オール
採用・募集中の求人一覧
雇用形態
勤務地
株式会社オール
事業・仕事内容を知る
事業内容・強みは?
株式会社オールの強みは、「誰でも知っている観光地」だけを扱うのではなく、中央アジアをはじめとする専門性の高い地域に長年向き合ってきたことです。
2007年の創立以来、カザフスタンを皮切りに、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタンの現地旅行手配を展開。公式サイトでは、2008年にアルマティ州・東カザフスタン州の州政府観光局となり、同年にウズベキスタンの現地手配を開始、2009年にはカザフスタン・マンギスタウ州の州政府観光局となった歩みも紹介されています。
採用ヒアリングでは、中央アジア関連の手配で7~8割ほどのシェアを持つとのこと。長年積み重ねてきた現地ネットワークとノウハウが、事業の大きな土台になっています。
事業領域はランドオペレーターだけではありません。
・中央アジアを中心とした現地旅行手配
・ガイド手配
・通訳手配
・ホテル手配
・送迎手配
・レストラン予約
・インバウンド旅行のサポート
・企業視察や学校訪問などの日程作成
・TV取材、海外ロケのコーディネート
・ホテル、クルーズの販売代理店事業
など、旅行に関わる幅広いサービスを展開しています。
例えば、テレビ番組の海外取材。
撮影したい場所が決まっていても、そこまでどう移動するのか、現地で誰に話を聞くのか、通訳をどうするのか、撮影を成立させるには何が必要なのか。一般的な旅行予約とはまったく違う調整力が求められます。
同社はこうした特殊な海外手配にも対応し、BS NHK、BSフジ、BS-TBS、テレビ朝日、テレビ東京などの番組関連の取扱実績を公式サイトで紹介しています。スポーツ関連でも、日本柔道協会、日本水泳連盟、日本スケート協会などの中央アジアでの通訳手配実績が掲載されています。
旅行会社だけでは解決しにくい海外手配を、現地ネットワークと専門知識で形にする。
それがオールシーズントラベルの仕事です。
2007年の創立以来、カザフスタンを皮切りに、ウズベキスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタンの現地旅行手配を展開。公式サイトでは、2008年にアルマティ州・東カザフスタン州の州政府観光局となり、同年にウズベキスタンの現地手配を開始、2009年にはカザフスタン・マンギスタウ州の州政府観光局となった歩みも紹介されています。
採用ヒアリングでは、中央アジア関連の手配で7~8割ほどのシェアを持つとのこと。長年積み重ねてきた現地ネットワークとノウハウが、事業の大きな土台になっています。
事業領域はランドオペレーターだけではありません。
・中央アジアを中心とした現地旅行手配
・ガイド手配
・通訳手配
・ホテル手配
・送迎手配
・レストラン予約
・インバウンド旅行のサポート
・企業視察や学校訪問などの日程作成
・TV取材、海外ロケのコーディネート
・ホテル、クルーズの販売代理店事業
など、旅行に関わる幅広いサービスを展開しています。
例えば、テレビ番組の海外取材。
撮影したい場所が決まっていても、そこまでどう移動するのか、現地で誰に話を聞くのか、通訳をどうするのか、撮影を成立させるには何が必要なのか。一般的な旅行予約とはまったく違う調整力が求められます。
同社はこうした特殊な海外手配にも対応し、BS NHK、BSフジ、BS-TBS、テレビ朝日、テレビ東京などの番組関連の取扱実績を公式サイトで紹介しています。スポーツ関連でも、日本柔道協会、日本水泳連盟、日本スケート協会などの中央アジアでの通訳手配実績が掲載されています。
旅行会社だけでは解決しにくい海外手配を、現地ネットワークと専門知識で形にする。
それがオールシーズントラベルの仕事です。
仕事内容・こだわりは?
募集する仕事の中心となるのは、「営業」と「手配」です。
営業職といっても、電話をかけ続けたり、知らない会社へ飛び込み続けたりする営業ではありません。
主なお客様は、すでに取引のある大手旅行会社など。旅行会社の担当者から「ウズベキスタンで新しいツアーをつくりたい」「中央アジア周遊を企画したい」と相談を受け、現地事情や季節、移動方法などを踏まえて提案します。
例えば、ウズベキスタン・サマルカンド。
青の都として知られる歴史都市をどう見せれば、日本の旅行者に「行ってみたい」と思ってもらえるのか。観光地を並べるだけではなく、どんな順番で巡るか、どこに泊まるか、どんな体験を組み込むかまで考えます。
営業担当が新しい企画を考えることもあります。
つまり、営業でありながら「旅行商品の企画者」でもある仕事です。
一方、手配職は企画された旅行を実際に成立させるポジション。
ホテル、ガイド、通訳、送迎、レストランなど、必要なサービスを一つずつ確認し、現地側と調整します。公式サイトでも、ガイド・通訳・ホテル・送迎・レストラン予約を手配サービスとして掲げています。
「予約したから終わり」ではありません。
日程に無理はないか。
移動時間は現実的か。
現地側と認識がずれていないか。
旅行会社から届いた要望が正しく反映されているか。
細かな確認を積み重ねて、一つの旅を完成させます。
営業職といっても、電話をかけ続けたり、知らない会社へ飛び込み続けたりする営業ではありません。
主なお客様は、すでに取引のある大手旅行会社など。旅行会社の担当者から「ウズベキスタンで新しいツアーをつくりたい」「中央アジア周遊を企画したい」と相談を受け、現地事情や季節、移動方法などを踏まえて提案します。
例えば、ウズベキスタン・サマルカンド。
青の都として知られる歴史都市をどう見せれば、日本の旅行者に「行ってみたい」と思ってもらえるのか。観光地を並べるだけではなく、どんな順番で巡るか、どこに泊まるか、どんな体験を組み込むかまで考えます。
営業担当が新しい企画を考えることもあります。
つまり、営業でありながら「旅行商品の企画者」でもある仕事です。
一方、手配職は企画された旅行を実際に成立させるポジション。
ホテル、ガイド、通訳、送迎、レストランなど、必要なサービスを一つずつ確認し、現地側と調整します。公式サイトでも、ガイド・通訳・ホテル・送迎・レストラン予約を手配サービスとして掲げています。
「予約したから終わり」ではありません。
日程に無理はないか。
移動時間は現実的か。
現地側と認識がずれていないか。
旅行会社から届いた要望が正しく反映されているか。
細かな確認を積み重ねて、一つの旅を完成させます。
仕事の価値・やりがいは?
一番わかりやすいやりがいは、自分の考えたものが本当に「旅」になることです。
自分で調べた場所。
自分が現地で見つけた景色。
現地スタッフから教えてもらった体験。
それらを旅行会社へ提案し、ツアーとして商品化され、実際に旅行者が海を越えてその場所を訪れる。
アイデアが資料の中だけで終わらず、誰かの旅として実現します。
特に中央アジアは、ヨーロッパやハワイなどと比べれば、日本ではまだ情報量が多くありません。
だからこそ、自分が専門家になれる余白があります。
ウズベキスタンのサマルカンド、カザフスタンの大自然、キルギスの山岳風景、タジキスタン、そして独自の文化を持つトルクメニスタン。
最初は国の位置を覚えるところからでも、仕事を続けるうちに、都市、ホテル、交通、ビザ、観光シーズン、文化、現地事情まで知識がつながっていきます。
その知識が増えるほど、お客様からの相談に答えられるようになる。
「中央アジアのことなら、あなたに聞こう」
そんな専門性を持った旅行のプロを目指せます。
また、仕事を通じて大使館関係者や海外の現地事業者などと接点を持つこともあります。日々横浜のオフィスで働きながら、仕事の先には常に海外がある。国際的なつながりを実感できるのも、この仕事ならではです。
自分で調べた場所。
自分が現地で見つけた景色。
現地スタッフから教えてもらった体験。
それらを旅行会社へ提案し、ツアーとして商品化され、実際に旅行者が海を越えてその場所を訪れる。
アイデアが資料の中だけで終わらず、誰かの旅として実現します。
特に中央アジアは、ヨーロッパやハワイなどと比べれば、日本ではまだ情報量が多くありません。
だからこそ、自分が専門家になれる余白があります。
ウズベキスタンのサマルカンド、カザフスタンの大自然、キルギスの山岳風景、タジキスタン、そして独自の文化を持つトルクメニスタン。
最初は国の位置を覚えるところからでも、仕事を続けるうちに、都市、ホテル、交通、ビザ、観光シーズン、文化、現地事情まで知識がつながっていきます。
その知識が増えるほど、お客様からの相談に答えられるようになる。
「中央アジアのことなら、あなたに聞こう」
そんな専門性を持った旅行のプロを目指せます。
また、仕事を通じて大使館関係者や海外の現地事業者などと接点を持つこともあります。日々横浜のオフィスで働きながら、仕事の先には常に海外がある。国際的なつながりを実感できるのも、この仕事ならではです。
株式会社オール
会社・人の魅力を知る
どんな会社?どんな経営者?
株式会社オールは2007年2月27日設立。資本金5,300万円、代表取締役は川上和久氏。観光庁長官登録旅行業2143号を取得し、旅行事業を展開しています。
大きな特徴は、「広く浅く」ではなく「狭い地域を深く掘る」ことで独自のポジションを築いてきたことです。
創業当初からカザフスタンに入り、その後ウズベキスタンなど中央アジア各国へ事業を拡大。現在も「ディスカバリー中央アジア」を運営し、中央アジア5ヶ国の旅行情報を発信しています。また、トルクメニスタンに特化した観光情報サイトも運営しています。
「人気がある場所だけを売る」のではなく、まだ広く知られていない場所の魅力を見つけ、旅行者へ届けていく会社です。
代表や経営層との距離も近い少人数組織。
何段階もの承認を待つのではなく、「こんな企画はどうですか?」と話し、面白ければ実現に向けて動く。自分のアイデアを仕事にしたい人には、この会社規模そのものが面白さになります。
大きな特徴は、「広く浅く」ではなく「狭い地域を深く掘る」ことで独自のポジションを築いてきたことです。
創業当初からカザフスタンに入り、その後ウズベキスタンなど中央アジア各国へ事業を拡大。現在も「ディスカバリー中央アジア」を運営し、中央アジア5ヶ国の旅行情報を発信しています。また、トルクメニスタンに特化した観光情報サイトも運営しています。
「人気がある場所だけを売る」のではなく、まだ広く知られていない場所の魅力を見つけ、旅行者へ届けていく会社です。
代表や経営層との距離も近い少人数組織。
何段階もの承認を待つのではなく、「こんな企画はどうですか?」と話し、面白ければ実現に向けて動く。自分のアイデアを仕事にしたい人には、この会社規模そのものが面白さになります。
会社の雰囲気 社風は?
正社員チームは6名ほど。
男性4名、女性2名の少人数チームで、雰囲気をひと言で表すなら「和気あいあい」。
旅行会社というと、常に華やかな企画会議をしているイメージがあるかもしれません。しかし実際には、旅行を成立させるための地道な確認や調整が仕事の大部分です。
だからこそ、わからないことをすぐ聞ける関係が大切です。
「このホテルの条件、これで合ってる?」
「この日程だと移動が厳しくない?」
「この地域なら、別のルートのほうがいいかも」
そんな会話をしながら、一つひとつ仕事を進めます。
休みについても相談しやすく、チーム内でフォローし合いながら取得しています。
少人数だから、「営業だから手配のことは知らない」「手配だから企画には関係ない」という距離感でもありません。誰がどんな案件を担当しているのかが見えやすく、旅行をつくる一連の流れを理解しながら働けます。
男性4名、女性2名の少人数チームで、雰囲気をひと言で表すなら「和気あいあい」。
旅行会社というと、常に華やかな企画会議をしているイメージがあるかもしれません。しかし実際には、旅行を成立させるための地道な確認や調整が仕事の大部分です。
だからこそ、わからないことをすぐ聞ける関係が大切です。
「このホテルの条件、これで合ってる?」
「この日程だと移動が厳しくない?」
「この地域なら、別のルートのほうがいいかも」
そんな会話をしながら、一つひとつ仕事を進めます。
休みについても相談しやすく、チーム内でフォローし合いながら取得しています。
少人数だから、「営業だから手配のことは知らない」「手配だから企画には関係ない」という距離感でもありません。誰がどんな案件を担当しているのかが見えやすく、旅行をつくる一連の流れを理解しながら働けます。
求める人物像はどんな人?
最初から中央アジアに詳しい必要はありません。
むしろ大切なのは、「知らないことを面白がれる人」です。
地図を見て「ここには何があるんだろう」と調べたくなる。
海外旅行へ行くと、有名スポットだけでなく街の生活にも目が向く。
誰かに旅行をおすすめするとき、ルートまで考えてしまう。
そんな人なら、この仕事を楽しめるはずです。
特に合うのは、
・海外旅行や異文化に興味がある
・旅行業界で専門性を身につけたい
・中央アジアなどニッチな地域を深く知りたい
・企画を考えることが好き
・人と相談しながら仕事を進められる
・細かな確認を苦にしない
・語学や国際的な仕事に興味がある
・自分のアイデアを形にしたい
・少人数の会社で幅広い仕事を経験したい
というタイプです。
「旅行が好き」からスタートして構いません。
そこから「旅行をつくれる人」へ成長してください。
むしろ大切なのは、「知らないことを面白がれる人」です。
地図を見て「ここには何があるんだろう」と調べたくなる。
海外旅行へ行くと、有名スポットだけでなく街の生活にも目が向く。
誰かに旅行をおすすめするとき、ルートまで考えてしまう。
そんな人なら、この仕事を楽しめるはずです。
特に合うのは、
・海外旅行や異文化に興味がある
・旅行業界で専門性を身につけたい
・中央アジアなどニッチな地域を深く知りたい
・企画を考えることが好き
・人と相談しながら仕事を進められる
・細かな確認を苦にしない
・語学や国際的な仕事に興味がある
・自分のアイデアを形にしたい
・少人数の会社で幅広い仕事を経験したい
というタイプです。
「旅行が好き」からスタートして構いません。
そこから「旅行をつくれる人」へ成長してください。
こんな人はミスマッチ?
旅行業界だからといって、毎日海外へ行ける仕事ではありません。
実際の業務では、PCに向かってホテルの条件を確認したり、旅行会社や現地オペレーターと連絡したり、日程を照合したりする時間が多くあります。
そのため、「旅行が好きだから、仕事でもずっと旅をしていたい」というイメージだけで入社するとギャップを感じるかもしれません。
また、細かな確認を面倒に感じる人にも向きません。
ホテル名、宿泊日、人数、送迎時間、フライト、ガイド、食事……一つの小さな間違いが旅行全体に影響する仕事です。
「だいたい合っていれば大丈夫」ではなく、最後まで確認する姿勢が必要です。
一方で、地道な手配の先に「自分たちがつくった旅が本当に動いている」という面白さを感じられる人なら、長く専門性を磨いていけます。
実際の業務では、PCに向かってホテルの条件を確認したり、旅行会社や現地オペレーターと連絡したり、日程を照合したりする時間が多くあります。
そのため、「旅行が好きだから、仕事でもずっと旅をしていたい」というイメージだけで入社するとギャップを感じるかもしれません。
また、細かな確認を面倒に感じる人にも向きません。
ホテル名、宿泊日、人数、送迎時間、フライト、ガイド、食事……一つの小さな間違いが旅行全体に影響する仕事です。
「だいたい合っていれば大丈夫」ではなく、最後まで確認する姿勢が必要です。
一方で、地道な手配の先に「自分たちがつくった旅が本当に動いている」という面白さを感じられる人なら、長く専門性を磨いていけます。
株式会社オール
キャリア・制度の魅力を知る
キャリアステップ 評価制度は?
入社直後から、いきなりすべてを任せることはありません。
まず約3ヶ月を一つの目安として、研修とOJTを通じて仕事の基礎を固めます。
手配職なら、Excel・Wordなど業務で必要になる基本操作を確認しながら、旅行手配の流れを習得。先輩のオペレーションについて、実際の案件がどのように進むのかを学びます。
慣れてきたら、チェックを受けながら一部の業務を自分で担当します。
最初はホテル一つ、送迎一つでも、経験を重ねるにつれて担当できる範囲が広がり、最終的には一つの旅行案件を全体的に見られるようになります。
営業職の場合も、まずは担当する地域について学ぶところから。
観光地だけではなく、移動方法、ホテル、現地事情、シーズンなど、「お客様へ提案するために必要な知識」を身につけます。
その後、既存取引先への営業に同行。
旅行会社の担当者がどんな情報を求めているのか、どんな提案が企画につながるのかを現場で覚えていきます。
経験を積めば、新しい旅行企画の提案にも挑戦できます。
さらに、現地へ行き、自分自身で地域を知る機会もあります。営業では担当や案件状況によって年4回程度、現地へ足を運ぶケースもあります。
評価・待遇面では賞与年2回(夏・冬)。
明確な年収モデルや昇格年数などは公開されていませんが、少人数組織だからこそ、「何年経ったから次へ」というより、担当できる地域・案件・提案の幅を広げながら専門性を高めていくキャリアが中心になります。
まず約3ヶ月を一つの目安として、研修とOJTを通じて仕事の基礎を固めます。
手配職なら、Excel・Wordなど業務で必要になる基本操作を確認しながら、旅行手配の流れを習得。先輩のオペレーションについて、実際の案件がどのように進むのかを学びます。
慣れてきたら、チェックを受けながら一部の業務を自分で担当します。
最初はホテル一つ、送迎一つでも、経験を重ねるにつれて担当できる範囲が広がり、最終的には一つの旅行案件を全体的に見られるようになります。
営業職の場合も、まずは担当する地域について学ぶところから。
観光地だけではなく、移動方法、ホテル、現地事情、シーズンなど、「お客様へ提案するために必要な知識」を身につけます。
その後、既存取引先への営業に同行。
旅行会社の担当者がどんな情報を求めているのか、どんな提案が企画につながるのかを現場で覚えていきます。
経験を積めば、新しい旅行企画の提案にも挑戦できます。
さらに、現地へ行き、自分自身で地域を知る機会もあります。営業では担当や案件状況によって年4回程度、現地へ足を運ぶケースもあります。
評価・待遇面では賞与年2回(夏・冬)。
明確な年収モデルや昇格年数などは公開されていませんが、少人数組織だからこそ、「何年経ったから次へ」というより、担当できる地域・案件・提案の幅を広げながら専門性を高めていくキャリアが中心になります。
どんな教育 研修制度がある?
未経験者は約3ヶ月、しっかり基礎を学ぶ期間を設けています。
手配職ではExcel・WordなどのPC研修からスタート。
その後は、
旅行手配の基本的な流れを知る
↓
先輩の案件を見ながら業務を覚える
↓
一部の手配を自分で担当する
↓
先輩が内容をチェックする
↓
徐々に担当範囲を広げる
という流れで、実務へ入っていきます。
営業職も同様に、まずは担当エリアの知識習得が重要です。
例えばウズベキスタンなら、サマルカンドだけを知ればいいわけではありません。
タシケントからどう移動するのか。
ブハラとどう組み合わせるのか。
どんなホテルがあるのか。
旅行に適した季節はいつか。
お客様からどんな質問が多いのか。
実務で使う知識を一つずつ増やします。
研修期間中はチェック体制を設け、できるようになった業務から一部を一人で担当。わからないまま丸投げされるのではなく、実践と確認を繰り返しながら独り立ちを目指します。
そして、この会社ならではの研修が「現地を知ること」。
担当や状況に応じて中央アジアへ行く機会があります。
現地でしかわからない距離感、街の空気、ホテルの雰囲気、道路事情。それらを自分の目で確かめる経験は、帰国後の提案や手配にそのまま生きてきます。
手配職ではExcel・WordなどのPC研修からスタート。
その後は、
旅行手配の基本的な流れを知る
↓
先輩の案件を見ながら業務を覚える
↓
一部の手配を自分で担当する
↓
先輩が内容をチェックする
↓
徐々に担当範囲を広げる
という流れで、実務へ入っていきます。
営業職も同様に、まずは担当エリアの知識習得が重要です。
例えばウズベキスタンなら、サマルカンドだけを知ればいいわけではありません。
タシケントからどう移動するのか。
ブハラとどう組み合わせるのか。
どんなホテルがあるのか。
旅行に適した季節はいつか。
お客様からどんな質問が多いのか。
実務で使う知識を一つずつ増やします。
研修期間中はチェック体制を設け、できるようになった業務から一部を一人で担当。わからないまま丸投げされるのではなく、実践と確認を繰り返しながら独り立ちを目指します。
そして、この会社ならではの研修が「現地を知ること」。
担当や状況に応じて中央アジアへ行く機会があります。
現地でしかわからない距離感、街の空気、ホテルの雰囲気、道路事情。それらを自分の目で確かめる経験は、帰国後の提案や手配にそのまま生きてきます。
福利厚生 働く環境は?
勤務拠点は横浜・関内。
公式サイトに掲載されている営業時間は9:00~18:00、土日祝定休です。
また、採用ヒアリングでは「休みを取りやすい」こともチームの特徴として挙げられています。
旅行業界では担当案件によって忙しさに波が出ることもあります。そのため、少人数のチームで状況を共有しながら、お互いにフォローして仕事を進めています。
賞与は年2回、夏・冬に支給。
何より特徴的なのは、「働きながら海外の専門知識を身につけられる」ことです。
中央アジアの地理、文化、観光、ホテル、交通、現地事情、旅行手配の仕組み。さらに旅行会社との法人折衝、海外事業者との調整、企画提案など、仕事を通じて複数のスキルが身につきます。
単なる事務でも、単なる営業でもない。
海外旅行を「つくる」ための実務経験そのものが、長期的なキャリアにつながります。
公式サイトに掲載されている営業時間は9:00~18:00、土日祝定休です。
また、採用ヒアリングでは「休みを取りやすい」こともチームの特徴として挙げられています。
旅行業界では担当案件によって忙しさに波が出ることもあります。そのため、少人数のチームで状況を共有しながら、お互いにフォローして仕事を進めています。
賞与は年2回、夏・冬に支給。
何より特徴的なのは、「働きながら海外の専門知識を身につけられる」ことです。
中央アジアの地理、文化、観光、ホテル、交通、現地事情、旅行手配の仕組み。さらに旅行会社との法人折衝、海外事業者との調整、企画提案など、仕事を通じて複数のスキルが身につきます。
単なる事務でも、単なる営業でもない。
海外旅行を「つくる」ための実務経験そのものが、長期的なキャリアにつながります。
株式会社オール
働き方コラム
株式会社オール
採用アルバムをみる!
株式会社オール
採用メッセージ・お役立ち情報
「ウズベキスタンって面白そう」その好奇心が、専門性になる。
応募時点で中央アジアに詳しい人は、決して多くないと思います。
それで大丈夫です。
例えば、ウズベキスタンのサマルカンド。
名前は聞いたことがあっても、どんなルートで行くのか、何日あれば楽しめるのか、どの季節がいいのか、どんなホテルがあるのかまで知っている人は多くありません。
トルクメニスタンなら、さらに情報は限られます。
だからこそ、学ぶ価値があります。
みんなが知っている分野で100人の中の一人になるのではなく、まだ知る人の少ない地域を深く学び、「この国の旅行なら任せて」と言える人になる。
それが、オールシーズントラベルで身につけられる専門性です。
会社では2007年から中央アジアの観光情報サイト「ディスカバリー中央アジア」を運営し、カザフスタン、ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン、タジキスタンの情報を発信。トルクメニスタン専門の観光情報サイトも運営しています。
入社したときは「サマルカンドを知っている」くらいでもいい。
仕事を通じて知識を積み重ねれば、やがて旅行会社から頼られる中央アジアのプロになれます。
それで大丈夫です。
例えば、ウズベキスタンのサマルカンド。
名前は聞いたことがあっても、どんなルートで行くのか、何日あれば楽しめるのか、どの季節がいいのか、どんなホテルがあるのかまで知っている人は多くありません。
トルクメニスタンなら、さらに情報は限られます。
だからこそ、学ぶ価値があります。
みんなが知っている分野で100人の中の一人になるのではなく、まだ知る人の少ない地域を深く学び、「この国の旅行なら任せて」と言える人になる。
それが、オールシーズントラベルで身につけられる専門性です。
会社では2007年から中央アジアの観光情報サイト「ディスカバリー中央アジア」を運営し、カザフスタン、ウズベキスタン、キルギス、トルクメニスタン、タジキスタンの情報を発信。トルクメニスタン専門の観光情報サイトも運営しています。
入社したときは「サマルカンドを知っている」くらいでもいい。
仕事を通じて知識を積み重ねれば、やがて旅行会社から頼られる中央アジアのプロになれます。
売るだけじゃない。あなたが「次の旅行」を企画する。
営業職の面白さは、すでにある商品を売るだけではないことです。
お客様は大手旅行会社など、既存の取引先が中心。飛び込み営業はありません。
旅行会社の担当者と話しながら、
「次のシーズンはどこを打ち出すか」
「この地域ならどんなツアーが面白いか」
「今までとは違うルートをつくれないか」
と一緒に考えます。
そこで求められるのが、現地の知識です。
例えば自分が現地へ行き、「この景色は日本のお客様にも見てほしい」と感じた場所があったとします。
帰国してルートを考える。
ホテルや交通手段を調べる。
旅行会社へ提案する。
企画が通る。
パンフレットやWebに商品が掲載される。
そして、本当に旅行者がその場所へ向かう。
自分のアイデアが、誰かの航空券になり、ホテル予約になり、旅の思い出になっていきます。
この「自分で考えたものが形になる達成感」が、オールシーズントラベルで働く大きな魅力です。
お客様は大手旅行会社など、既存の取引先が中心。飛び込み営業はありません。
旅行会社の担当者と話しながら、
「次のシーズンはどこを打ち出すか」
「この地域ならどんなツアーが面白いか」
「今までとは違うルートをつくれないか」
と一緒に考えます。
そこで求められるのが、現地の知識です。
例えば自分が現地へ行き、「この景色は日本のお客様にも見てほしい」と感じた場所があったとします。
帰国してルートを考える。
ホテルや交通手段を調べる。
旅行会社へ提案する。
企画が通る。
パンフレットやWebに商品が掲載される。
そして、本当に旅行者がその場所へ向かう。
自分のアイデアが、誰かの航空券になり、ホテル予約になり、旅の思い出になっていきます。
この「自分で考えたものが形になる達成感」が、オールシーズントラベルで働く大きな魅力です。
旅行業界未経験でも、3ヶ月かけて「旅をつくる側」へ。
未経験だからといって、初日から一人で旅行手配を任せることはありません。
まずは約3ヶ月。
手配職ならExcel・Wordなどの基本的なPCスキルを確認しながら、旅行手配の仕組みを学びます。
先輩が担当する案件について、ホテル予約、送迎、ガイド、通訳などがどのようにつながっているのかを見る。
少し理解できたら、一部分を自分でやってみる。
先輩がチェックする。
間違っていたところを直し、もう一度やってみる。
この繰り返しです。
営業職なら、担当エリアの知識を学び、先輩と一緒に取引先を訪問するところからスタートします。
お客様がどんな相談をするのか。
先輩がどんな情報を返しているのか。
どこまで調べて提案するのか。
実際の営業を横で見ながら覚えていきます。
「旅行業界に興味はあるけれど、経験がない」
そんな理由だけで諦める必要はありません。
必要なのは、最初から持っている知識の量より、知らない国や文化について自分から調べられる好奇心です。
まずは約3ヶ月。
手配職ならExcel・Wordなどの基本的なPCスキルを確認しながら、旅行手配の仕組みを学びます。
先輩が担当する案件について、ホテル予約、送迎、ガイド、通訳などがどのようにつながっているのかを見る。
少し理解できたら、一部分を自分でやってみる。
先輩がチェックする。
間違っていたところを直し、もう一度やってみる。
この繰り返しです。
営業職なら、担当エリアの知識を学び、先輩と一緒に取引先を訪問するところからスタートします。
お客様がどんな相談をするのか。
先輩がどんな情報を返しているのか。
どこまで調べて提案するのか。
実際の営業を横で見ながら覚えていきます。
「旅行業界に興味はあるけれど、経験がない」
そんな理由だけで諦める必要はありません。
必要なのは、最初から持っている知識の量より、知らない国や文化について自分から調べられる好奇心です。
6人のチームだから、あなたのアイデアが埋もれない
大きな旅行会社なら、企画する人、営業する人、予約する人、現地と調整する人が別々かもしれません。
オールシーズントラベルは、正社員6名ほどのチームです。
人数が少ないからこそ、一人ひとりが旅行づくりの広い範囲に関われます。
「こんなツアーをやってみたい」
「この地域をもっと紹介したい」
「現地でこんな場所を見つけた」
そんなアイデアを、雑談だけで終わらせない会社です。
代表との距離も近く、社員同士も和気あいあい。
わからないことがあれば聞き、忙しい人がいればフォローする。休みもチームで調整しながら取りやすい職場です。
中央アジアというニッチなフィールドだから、決まった正解がすべて用意されているわけではありません。
まだ知られていない場所を探す。
現地の人に聞く。
自分で確かめる。
企画する。
旅行会社へ伝える。
旅として形にする。
その一連のプロセスに、自分自身が参加できます。
旅行を「買う側」から「つくる側」へ。
次にサマルカンドへ誰かを連れていく旅を考えるのは、あなたかもしれません。
オールシーズントラベルは、正社員6名ほどのチームです。
人数が少ないからこそ、一人ひとりが旅行づくりの広い範囲に関われます。
「こんなツアーをやってみたい」
「この地域をもっと紹介したい」
「現地でこんな場所を見つけた」
そんなアイデアを、雑談だけで終わらせない会社です。
代表との距離も近く、社員同士も和気あいあい。
わからないことがあれば聞き、忙しい人がいればフォローする。休みもチームで調整しながら取りやすい職場です。
中央アジアというニッチなフィールドだから、決まった正解がすべて用意されているわけではありません。
まだ知られていない場所を探す。
現地の人に聞く。
自分で確かめる。
企画する。
旅行会社へ伝える。
旅として形にする。
その一連のプロセスに、自分自身が参加できます。
旅行を「買う側」から「つくる側」へ。
次にサマルカンドへ誰かを連れていく旅を考えるのは、あなたかもしれません。
横浜・関内で働く。ランチも、港の散歩も、仕事終わりの一杯も楽しめる街。
オフィスがあるのは、神奈川県横浜市中区尾上町4丁目。
最寄りはJR根岸線・横浜市営地下鉄ブルーラインの「関内駅」です。馬車道駅方面にも歩きやすく、横浜スタジアムのある横浜公園、日本大通り、馬車道、桜木町、みなとみらい、山下公園といった横浜らしいエリアが生活圏になります。
関内で働く面白さは、「ビジネス街」と「観光の街」が隣り合っていること。
昼休みに少し歩けば横浜公園。仕事帰りには馬車道方面へ出たり、少し足を延ばして赤レンガ倉庫やみなとみらいへ向かったりできます。
カフェなら尾上町周辺にカフェ・ド・クリエ 馬車道店やドトールコーヒーショップ 地下鉄関内駅店などがあり、ちょっとした休憩や仕事前のコーヒーにも便利です。
ランチの選択肢が多いのも関内勤務の楽しさ。
関内・馬車道エリアには昔ながらの洋食、中華、蕎麦、カレー、喫茶店などさまざまな店が集まり、「今日は何を食べよう」と歩いて探す楽しみがあります。横浜中華街も徒歩圏にあり、少し時間に余裕がある日のランチにも困りません。
本を探したい日は伊勢佐木町方面へ。仕事終わりなら横浜スタジアム、日本大通り、象の鼻パーク、横浜赤レンガ倉庫、大さん橋など、横浜を代表するスポットにも足を延ばせます。
関内周辺にはビジネス支援拠点やコワーキング機能も集まり、働く街としての性格も変わりつつあります。
特に注目されているのが、関内駅前の大規模な再開発です。
横浜市は関内駅前地区で「国際的な産学連携」「観光・集客」をテーマに新しいまちづくりを進めており、業務施設、商業施設、住宅、交通広場などを整備する計画です。港町地区では地上32階、北口地区では地上20階の計画が進み、2030年度の竣工が予定されています。
開港以来、横浜の発展を支えてきた関内が、もう一度新しいビジネスと観光の街へ変わろうとしています。
海外旅行を扱う会社が、国際都市・横浜の中心部にオフィスを構える。
仕事の内容とも、どこか似合う街です。
休日には横浜公園や日本大通り周辺でイベントが開催されることも多く、野球シーズンには横浜スタジアム周辺の空気も一変します。
「横浜で働きたい」
「関内の求人を探している」
「みなとみらいや馬車道に近いオフィスで働きたい」
そんな人にとっても、毎日の仕事と街歩きを両方楽しめる立地です。
最寄りはJR根岸線・横浜市営地下鉄ブルーラインの「関内駅」です。馬車道駅方面にも歩きやすく、横浜スタジアムのある横浜公園、日本大通り、馬車道、桜木町、みなとみらい、山下公園といった横浜らしいエリアが生活圏になります。
関内で働く面白さは、「ビジネス街」と「観光の街」が隣り合っていること。
昼休みに少し歩けば横浜公園。仕事帰りには馬車道方面へ出たり、少し足を延ばして赤レンガ倉庫やみなとみらいへ向かったりできます。
カフェなら尾上町周辺にカフェ・ド・クリエ 馬車道店やドトールコーヒーショップ 地下鉄関内駅店などがあり、ちょっとした休憩や仕事前のコーヒーにも便利です。
ランチの選択肢が多いのも関内勤務の楽しさ。
関内・馬車道エリアには昔ながらの洋食、中華、蕎麦、カレー、喫茶店などさまざまな店が集まり、「今日は何を食べよう」と歩いて探す楽しみがあります。横浜中華街も徒歩圏にあり、少し時間に余裕がある日のランチにも困りません。
本を探したい日は伊勢佐木町方面へ。仕事終わりなら横浜スタジアム、日本大通り、象の鼻パーク、横浜赤レンガ倉庫、大さん橋など、横浜を代表するスポットにも足を延ばせます。
関内周辺にはビジネス支援拠点やコワーキング機能も集まり、働く街としての性格も変わりつつあります。
特に注目されているのが、関内駅前の大規模な再開発です。
横浜市は関内駅前地区で「国際的な産学連携」「観光・集客」をテーマに新しいまちづくりを進めており、業務施設、商業施設、住宅、交通広場などを整備する計画です。港町地区では地上32階、北口地区では地上20階の計画が進み、2030年度の竣工が予定されています。
開港以来、横浜の発展を支えてきた関内が、もう一度新しいビジネスと観光の街へ変わろうとしています。
海外旅行を扱う会社が、国際都市・横浜の中心部にオフィスを構える。
仕事の内容とも、どこか似合う街です。
休日には横浜公園や日本大通り周辺でイベントが開催されることも多く、野球シーズンには横浜スタジアム周辺の空気も一変します。
「横浜で働きたい」
「関内の求人を探している」
「みなとみらいや馬車道に近いオフィスで働きたい」
そんな人にとっても、毎日の仕事と街歩きを両方楽しめる立地です。
株式会社オール
採用に関するよくある質問
株式会社オール
会社概要
会社名
株式会社オール
所在地
神奈川県横浜市中区尾上町4丁目47番地 リスト関内ビル2階
代表
株式会社オール
就職・採用について
株式会社オールへの転職・就職ならレジャリストにお任せください!
旅行会社勤務歴20年以上の旅行業を熟知したキャリアアドバイザーが、親身かつ内定が出るまでしっかりサポートするので、他の媒体から応募するよりも「内定率」が高いのが強みです。
株式会社オールの仕事内容や職場環境をしっかりと理解・把握しているので、適切な求人を案内することができます。
株式会社オールへの就職・採用をご検討の方は、ぜひレジャリストよりご応募ください。
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